こんな時お役にたちます。
■新しい商品を作りたいのだが、最初はどれ位売れるかわからないので、小ロットで作りたい。
■企画開発の段階からやって欲しい。
■サンプル品を作って欲しい(試作をして欲しい)。
■小ロットで種類が多い商品を作りたい。
■とにかく生産の納期が厳しい(短期間で生産して欲しい)。
■自社でのデリバリー業務が難しいので、商品の生産、保管、配送業務まで全てを頼みたい。
もし、どれかに該当するならご相談ください。
受託製造会社ではありません。だからこそ出来るのです。
受託専門会社はなぜ生産数量(生産ロット)を要求するのか。
受託専門会社(生産会社)は、受託生産が本業ですから現場人数を常に雇っています。従って受託する製品の数量があまり少ないと人件費によって赤字になってしまいます。そのため人件費に「見合う」数量=ロットを請求せざるを得ないのです。
小ロットだと単価が合わない!?
上記のように受託専門の会社では人件費に一定の金額がかかってしまいます。(人件費+管理費+利益)÷生産数量=単価 ですから当然単価が高くなってしまうのです。
当社は自社商品製造のための設備と人を使います。
当社は自社の製品の生産のために従業員が居り、そのための整備があります。通常は自社の製品を作っていますが、受託専門会社のように仕事を「受注」しなければ人件費がかさんで困るというわけではありません。お引受けした仕事は、自社の製造ラインとの調整の中で行いますから非常に柔軟に対応できます。
|